刺激的なセックスをする為の方法とは?

刺激的なセックスをする為の方法をお伝えしています。

21 11月
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あなたはどちらを選ぶだろうか


もしあなたが今付き合っている彼、彼女との初デートで、相手の体に不自由な部分がある、または持病を持っていて、できないことがあるとする。あなたはその時、その相手とこれから先を見据えることができるだろうか。

心臓が弱いから一緒に遊園地でジェットコースターに乗ることができなかったり、激しいセックスができなかったり、という問題が生じた際、あなたは相手を受け入れられるだろうか。

もしこれを受け入れられずにその相手との関係を続けていくようならば、それは愛の上に成り立つ恋ではなく、欲望でしている恋でしかないだろう。

本当に相手を心から愛しているのなら、相手に合わせることを何の苦ともしないはずである。

苦になるのは、欲望が満たされないから。しかし、愛は人の欲望さえも凌駕するはずである。

仮に愛してはいないけど欲望が満たされる恋人と、愛しているけど欲望なんて出てこなくて、隣にいるだけで安心できる恋人だったら、。

一番愛すべき行為だ

男にあるのはたくましく、汗臭い、筋肉がある、かくばった身体。女にあるのはマシュマロみたいに柔らかくて、全てを包んでくれそうな優しさ。男と女はそれぞれ自分にないものを求める。ただし、テレビに出ているようなおねえと、新宿二丁目で働いている人はのぞいてくれ。 要するに、男と女は愛し合うものの身体を求めあう。エロマンガのような、非現実なことは絶対にありえない。実際にしてみろ?警察が出動する騒ぎになること間違い無し。男の陰茎が機能しなくなってしまうのは、求め求めあう法則からは外れてしまう。致命的。そんな時頼って欲しいのがバイアグラ。バイアグラを単純に説明すると、陰茎が勃起するようになるという薬。でも手に入れる方法がわからないはずだ。手に入れる方法はネットを使うか、病院で処方してもらうしかない。ネットだったら、バイアグラの粗悪品に当たる可能性が高い。バイアグラは決して安いと言える買い物ではないから、ネットで買うのはバカ。病院で処方してもらうには、初対面の先生との診断があって、少し恥ずかしいかも知れないけど、愛するもののためを思ったら大丈夫だろ? セックスっていうのは、自分の欲求を満たすためだけの道具じゃない。あまり表ざたにならない、。

俺は心配になった

 今は便利になり過ぎている。

それはベッドの上で顕著に表れている。

コンドーム、バイブ、ローション…。

今は安価で製造されて、コンビニなので手に入れることが出来るが、

昔は、コンドームは再利用され、

震えるバイブなどなく、

ローションは代用するしかなかった。

昔の人の知恵がセックスをするために発揮されていたのだが、

そんなもの代用していいのか?

 ローションの代用品は山芋だったそうだ。

かぶれてしまわないかが心配。

男の性器は全て露出しているから洗いやすいけれど、

女は綺麗に洗えるわけじゃない。

もしも、身体に残っていたりしたら…。

 コンドームの使い回しも心配。

本当に衛星面で大丈夫なのだろうか?

性病になりやすくなるんじゃないか?

コンドームが使い回しの時代、当然、女性用コンドームなんてないから、

違う人とセックスするときも同じゴムということ。

熱湯消毒、アルコール消毒がされている訳じゃないし、

雑菌がたくさん繁殖している訳だから…。

今は梅毒という性病にかかっても有効な治療がすぐに受けられるが、

昔は医学が進歩していないから、

セックスに身体を張って取り組んでいたのである。

 俺が言いたいのは、今もセックスにもっと身体を張るべきだと思う。

感動する

 あんたはMONSTERってマンガは知ってるか?

20世紀少年やHappy!を書いた浦沢直樹って言ったらわかる人も多くなると思う。

彼のマンガの終わり方には様々な批評が存在すると思うけど、

ストーリーはものすごいものだと思う。

「どこからそんなネタを思いつく?」

と聞きたくなるようなストーリーには、。

マンガを読んでいるんだけど、

長編の映画を見ているような錯覚に自分が陥る。

「我が名はヨハンリーベルト。」ってネタを中学校で友達と話したっけな〜。

話を聞いていた周りの友達も、

「えっ!何の話?何の話?」

って食いついてきて、俺はまるで自分の作品のように友達に紹介したっけな〜。

 このように面白いものはみんなで共有出来るんだ。

 でも時が経ち…。

気が付けば、俺は22歳になっていて恋やセックスをお手軽に楽しむようになっている。

「昨日の女はマジ最高!」

みたいな?

でも、話していても、聞いてる友達の反応もイマイチ…。

そうだ。セックスというものに共感出来ても、

昨日の女には共感出来ない(中には共感出来る強者もいるかもしれないが…)。

 そこで俺は思った。

セックスなんて、面白さに限界のあるものでなく、

可能性が未知数の文章で、共感出来る、

無限に面白い文章を書いてやろうじゃねえかと。

いつかは浦沢直樹以上の作品が仕上がったら良いと思っているし、

映画を見ているような錯覚に読者を陥れたい!

だから俺は恋をしない!セックスをしない!

最高に魅力的である文章を書くことに決めたのである!

 
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